パク旨☆ごはん日記

写真&簡単レシピで綴る、毎日のごはん記録

その他のスイーツ の記事一覧

スポンサーサイト

--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ビターガナッシュキューブ

2009.02.13 (Fri)
簡単すぎるほど簡単!でも口に入れるとスーっと溶けて
すっごい美味しいんです♪ 生チョコと同じ?ですね。
今年のバレンタインは、お手軽なこれに決定はーと
ビターチョコを使って、洋酒も効かせて、大人味に仕上げました。

   ビターガナッシュキューブ

◆◆◆ ちゃんとレシピ ◆◆◆ 1.5cm角×30コ分

<材料>
ビターチョコ………120g
生クリーム…………50ml
無塩バター…………10g
コーヒーリキュール…小2
ウィスキー……………小1
純正ココアパウダー…適宜
<作り方>
(1)チョコレートを包丁で粗めに刻んでおく。
(2)鍋に無塩バター、生クリームを入れて火にかけ、    弱めの中火で温める。
(3)沸騰直前で火を止め、チョコレーをを加え、完全に溶けて    なめらかになるまで、そっと混ぜる。
(4)粗熱をとってから、ラップなどを敷いたバットに流し入れ、    冷めたら冷蔵庫に入れて冷やし固める。
(5)取り出して1.5cm角のキューブにに(好みのサイズに)切る。    ビニール袋にココアパウダーを茶漉しでふるいながら入れ、    ガナッシュを少しづつ入れてパウダーをまぶす。 パクっとつまめるミニミニサイズにしました。 コーヒーに良く合います♪ ちっちゃいからって食べすぎ注意ですぞ^^b
スポンサーサイト

ブランデーマロンマフィン

2008.11.28 (Fri)
先日の「マロングラッセ風…栗煮」、写真には、崩れてないキレイな
栗だけを選んで写しましたが、割れてしまった栗も結構ありました。
その栗チャンクを使って、ブランデーの香り漂う大人なマフィンを 作りましたぁ~! 焼きたての表面は香ばしく、中はふんわりもっちり?という感じ。 甘さ控えめ生地に甘~いマロンと、甘~いアイシングが美味しぃです!    ブランデーマロンマフィン ◆◆◆ ちゃんとレシピ ◆◆◆ 小さめ×5コ分 <材料>
薄力粉……………100g
ベーキングパウダー…小1
三温糖……………大3
塩…………………少々
玉子(M)………1コ
マーガリン……大2
サラダ油………大2
牛乳……………大4
ブランデー……大1
栗煮(くず)……50g

栗の煮汁………適宜
粉砂糖…………適宜
※栗煮の作り方はコチラ→ 《マロングラッセ風…栗煮》 (手抜きバージョン) <下準備>
・オーブンを200℃に予熱する。 ・マフィン型トレイにペーパーカップをセットする。 ・粉類を合わせてふるい、三温糖を混ぜておく。 ・マーガリンは溶かして粗熱をとっておく。 <作り方>
(1)玉子を溶いて、マーガリン、サラダ油、牛乳、ブランデーを混ぜる。
(2)粉類を合わせたところに(1)を注ぎ入れて、手早く、さっくりと混ぜ、    栗煮(くず)も加えて混ぜる。
(3)スプーンなどを使って、マフィンカップに入れ、オーブンで    15分焼いたら、2~3分そのまま置いて、型から取りだし、    網の上に出して冷ます。
(4)粉砂糖に栗の煮汁を少しづつ加えてアイシングを作り、    マフィンの上にたらす。
↓中はこんな感じ
ブランデーマロンマフィン

バターではなく、マーガリンやサラダ油で
作っているので、ケーキのようなポロポロと
崩れるような仕上がりのマフィンではなく、
もう少しふんわりもっちり系です。
ケーキっぽいマフィンに、イングリッシュ マフィン(朝○ックとかのアレ)のもっちりが 少~し加わったような食感です。

マロングラッセ風…栗煮

2008.11.25 (Tue)
先日、缶詰めの栗を使って、マロングラッセ風…栗のブランデー煮を
作りました。「栗を買ってきて、皮を剥いて茹でる…」ここを省略して、
超手抜き法です^^
缶詰めの栗は、元々柔らかくなっているので、あまり長く煮すぎると ほろほろになってしまいそうだと思い、1時間しか煮てません。 だから、アッという間にできちゃいます♪    マロングラッセ風…栗煮      ↓使ったのは、こんな缶詰め。(クリックで拡大)       鬼皮を剥いて、かすかに甘い程度に茹でてあり、       そのまま食べられる状態になっています。
     栗缶
栗缶
◆◆◆ 簡単レシピ ◆◆◆ <材料>
 茹で栗(缶)……240g
 三温糖…………100g
 水………………150ml
ラム酒…………50ml
ブランデー……50ml
<作り方>
(1)鍋に栗、三温糖、水、ラム酒を入れて火にかけ、    軽く煮立ったら火を弱めて、1時間煮込む。
(2)ブランデーを加えて、鍋を回すようにしてそっと混ぜ、    そのまま冷ます。 出来立ての熱いうちはホロホロしてますが、冷めると栗が引き締まって ねっちりとした感じになり、柔らかめのマロングラッセになります。 数日間経つと、中まで味がしみて美味しくなります♪

ダブルチョコクリスピー

2008.11.09 (Sun)
輪っかの形の玄米シリアル「Weetos」を使った、大人用チョコクリスピー。
見た目は子供のお菓子っぽいけど、実はとってもビターです。 シリアルもほんのり甘い程度のものだし、チョコはカカオ70%のビター を使っているので、仕上がりは「ほろ苦」なのです^^    ダブルチョコクリスピー ◆◆◆ ちゃんとレシピ ◆◆◆ 31×23cmバット×1枚分 <材料>
ビターチョコレート…180g
シリアル………………200g
 ※シリアルは、玄米フレークや
  コーンフレーク、ライスクリスピーなど、
  甘くないものなら何でもオーケー。 
<作り方>
(1)板チョコレートを適当に割ってボールに入れて    湯煎で完全に溶かし、シリアルを入れて混ぜる。
(2)バットに広げて平らにならし、粗熱がとれたら冷蔵庫に入れて    冷やし固める。
(3)バットから取り出し、包丁と手を使って食べ易い大きさにばらす。    ※まっすぐ切るのは無理なので、包丁でざっくり切って、     手で細かく割っていくような感じで… 以上^^ 簡単だし分量も適当でいいので、レシピなんていらないのですが、 一応メモとして残しておきます。
外国では、この類のお菓子は完全に子供向けの甘ったるいのばっかりだし、 ビターチョコで出来ているチョコレート菓子自体、ほとんどありません。 でも、家はビターチョコ大好きなので、たまにこういうのたっぷり作って、 ストックしておいてます♪

チェリオスバイト

2008.10.26 (Sun)
週末、久々にスイーツを作りました。超簡単おやつです!
あびままちゃんのスピンオフブログ「約25分でごはんだべ」で
作っていた「ライスクリスピー」の変形です。

チェリオスというシリアルを使って、チェリオスボールというのも
有りと聞いて、ちょうど家にあったやつで作ってみました。
とりあえずは半分位の量にして、形もボールではなくて、
一口でパクっと食べられるように、ミニミニサイズにしました。

   チェリオスバイト

◆◆◆ ちゃんとレシピ ◆◆◆ 約23×15cm

<材料>
バター……………大1.5 ミニマシュマロ…2カップ チェリオス………3カップ <作り方>
(1)フライパンにバターを溶かし、マシュマロを入れて弱火で    温め、マシュマロを溶かす。
(2)チェリオスを入れて、溶けたマシュマロを全体に絡める。
(3)バットに入れて、ワックスペーパー(私はオーブンシートで代用)を    かぶせて、上から手で押さえて平らにする。
(4)冷めたらバットから取り出して、一口サイズに切る。 マシュマロがアメリカのものとは違うのか、メーカーによるのか、 私のは液状になるまで溶けず、ねっとりした状態になりました。 チェリオスを混ぜたら、まるで納豆!? 糸をひいたようになって 思わず爆笑しちゃいました でも味は とーっても簡単で、甘さも控えめな美味しいおやつができました♪

キャラメルアップル

2008.10.15 (Wed)
この前「アメリカごはん」のSalaさんが、すごーーーく可愛い
お菓子を作っていました。
コチラ→ 「ハロウィンの伝統菓子:キャラメル・アップル」
ちょうど、それに向いているという青リンゴ「グラニースミス」が、 大安売りしていたので、早速買ってきて真似っこしました。 Salaさんのようにカラフルに可愛くはしてないけど^^; 美味しかったです♪    キャラメルアップル ◆◆◆ 簡単レシピ ◆◆◆ (1)キャラメルを耐熱容器に入れ、牛乳少々を加えて    レンジで加熱する。    ※参考:キャラメル2コ+牛乳…小2で約1分加熱
(2)一度取り出してよく混ぜ、溶け残りがあるようなら    もう一度レンジで加熱して溶かす。
(3)青リンゴ(なければ酸味の強いリンゴ)を切って並べ、    キャラメルソースをかけて、ナッツを散らす。 Salaさんの記事に詳しく書いてありますが、キャラメルアップルは 通常、日本の縁日でも売っているリンゴ飴のような形なんです。 食べてみたいけど、あんな丸ごと一体どうやって…と、今まで 手が出なかったんですが、この形なら食べ易くていいですよね!

バナナミルクセーキ

2008.07.01 (Tue)
子供の頃、母が作ってくれたミルクセーキです。
家のはバナナが入ってました。母は氷も一緒に入れて
ミキサーでガーッと作ってましたが、私の持っている
ブレンダーでは氷までは砕けないので、今回は氷なしで…。

バナナミルクセーキ
◆◆◆ ちゃんとレシピ ◆◆◆ <材料>
 バナナ…………1本  牛乳……………200ml  ハチミツ………大1  玉子……………1コ <作り方>
(1)バナナは5~6等分に切る。
(2)材料を全て容器に入れて、ブレンダーで    バナナの姿がなくなるまで混ぜる。 はい、おしまい^^ 簡単すぎてごめんなさい。 シンプルで懐かし~い味です。簡単だし栄養もあるから、 時間のない朝にはピッタリですよね! この前「では、いただきます」のmugiさんが「食べるミルクセーキ」を 作ってました。長崎バージョンだそうですが、練乳カキ氷みたいで、 それもとっても美味しそうでした♪ これからの暑い季節には、そっちの方が魅力的☆

ビターチョコナッツブラウニー

2008.06.08 (Sun)
エクストラビターのチョコレートを使って作ったので、かなり大人な
ブラウニーです。砂糖や玉子を極力減らして、バターではなく
マーガリンを使い、できるだけヘルシーにしましたが、味は濃厚です♪
レシピの長さを見ると面倒くさそうですが、実はぜんぜん簡単! あっという間に出来ちゃいますよにこ ビターチョコナッツブラウニー
◆◆◆ ちゃんとレシピ ◆◆◆ 20cm×20cm 1枚分 <材料>
ビターチョコ…………100g
小麦粉…………………50g
ベーキングパウダー…小1/3
ナッツ…………………100g
マーガリン……………40g
玉子……………………1コ
三温糖…………………50g
ブランデー……………大2
※今回は、ヘーゼルナッツ…30g、マカデミアナッツ…30g、  アーモンドスライス…40gで合計100g入れました。 <下準備>
・小麦粉、ベーキングパウダーは予め混ぜて、ふるっておく。
・ナッツ類は160℃のオーブンで10分ほど焼く。  焼き終わったら、180℃に予熱しておく。
・耐熱容器にビターチョコレートを適当に割って入れ、  ナッツを焼いている時に、下段に入れて溶かす。
・ベーキングトレイに薄くマーガリンを塗って、  軽く小麦粉をはふり、余分な粉を落とす。 <作り方>
(1)溶けたチョコレートにマーガリンを加えて混ぜる。
(2)別のボールに玉子を入れてほぐし、三温糖を加えてよく混ぜ、    (1)のチョコレート、ブランデーも加えて混ぜる。
(3)粉類をもう一度ふるいながら加え、さっくりと且つしっかり混ぜ、    ナッツも全て加えて混ぜる。
(4)型に入れて、表面を平らにならしたら、オーブンに入れ、    180℃で15分焼く。 実はうっかり20分ほど焼いてしまいました…。真ん中はセーフでしたが、 端っこはソフトクッキー?くらいの感じになっちゃいました(^^ゞ 型の大きさによって、厚みが変わりますので調節してくださいね。
ブラウニーって、材料のチョコレートの味次第ってとこがありますので、 是非、お気に入りの美味しいチョコを、惜しまず使いましょう^^

玄米ザクザククッキー(コーヒーチョコナッツ)

2007.11.15 (Thu)
玄米フレークを入れてザクザク感を目指して作ってみたのですが、
何とも言えないごっつい食感です^^;  すきずきだと思いますが、
固焼き煎餅が好きな人好み?といいますか、かなりの歯ごたえです。
ちなみに私は結構好きでした。旦那どんは微妙だといいつつ、
2枚も続けてバリバリいっていたので、嫌いではなさそうでした^^
コーヒーはインスタントではなく、挽いたコーヒーを入れてみたのですが、 ちょっと香りが弱かったです。もう少し増やしてもいいかも。 ヘーゼルナッツは丸ごとゴロゴロ入ってます!
玄米ザクザククッキー(コーヒーチョコナッツ)
<材料>
マーガリン……………40g 砂糖……………………50g 豆乳……………………50cc 小麦粉…………………100g ベーキングパウダー…小1/2 コーヒー………………10g 玄米フレーク…………100g チョコチップ…………30g ヘーゼルナッツ………30g
◆◆◆ ちゃんとレシピ ◆◆◆

<下準備>
 ・オーブンを180℃に予熱する。
 ・小麦粉、ベーキングパウダーは合わせて量り、   その他の材料もそれぞれ量って用意しておく。
 ・玄米フレークは軽く砕いて細かくする。 <作り方>
(1)大き目のボールにマーガリンを入れ、予熱中のオーブンに    30秒ほど入れて溶かす。
(2)砂糖を加えてよく混ぜ、レンジで人肌より少し高めに温めた豆乳を    少しづつ加えて混ぜる。混ざったらコーヒーの粉も加えて混ぜる。
(3)少し冷めたら、粉類の合わせたものをふるいながら加え、    さっくりとこねないように混ぜる。
(4)玄米フレーク、ナッツ、チョコチップを加えて全体に混ぜる。
(5)天板に丸く形を作りながら並べ、オーブン中段に入れ、    180℃で20分焼く。焼きあがったら網に移して冷ます。 生地がねっとりしていて、天板に並べるとき形を作りにくいのですが、 ヘラを使って天板にひとつ分の生地をのせたら、利き手の指先に 油を少々付けて、ヘラと指先を使って形を整えるとやり易いです。

大人用ビターチョコフレーク

2007.10.17 (Wed)
家は二人共、結構チョコレート好きですが、特にビター系が好きなんです。
先日、こっちのスーパーでチョコフレークみたいなものを見つけ、
「へぇ~こっちにもあるのか~」とつい嬉しくなって買ってしまいました。
久しぶりに食べたチョコフレークは美味しいんだけど、久しぶりに食べた
ミルクチョコってこんなに甘かったっけぇ~という程、甘すぎました (>_<)

大人用ビターチョコフレーク

 そこで、じゃー自分の
 お気に入りのビターチョコ
 を使って作ればいいかと
 気がつきました。
 混ぜるだけですしね。

 で、ついでだからちょっと
 健康的に玄米フレークを
 使って、更にコーヒー味も
 つけちゃいました。

 結果は大満足。大人な
 チョコフレークですよ~♪

◆◆◆ 簡単レシピ ◆◆◆

(1)ボールにビターチョコレートを適当に割って入れ、湯煎で溶かす。
   ※私はオーブン60度にしばらく入れて溶かしちゃいました。 
(2)少量のお湯で溶いたインスタントコーヒーを加えて混ぜ、    玄米フレークを加えて、ヘラでまんべんなく混ぜる。
(3)アルミホイルを広げ、その上にチョコフレークを広げる。    ある程度固まったら、冷蔵庫に入れて冷やす。 チョコの絡み具合は、玄米フレークを足して混ぜては様子をみて、 お好みで調節してください。 一口サイズにまとめて固めるのが食べ易くておすすめです!

青りんごのピューレ

2007.09.13 (Thu)
プラムと一緒に、これまた大量にもらった青りんご。
それで、先日アーモンドアップルケーキを作りましたが、
そんな使い方では、全く減らない量なので、残りはピューレにして
ストックすることにしました。お菓子にも料理にも使えます!

青りんごのピューレ
◆◆◆ ちゃんとレシピ ◆◆◆ <材料>
 りんご……15コ、  レモン汁…大さじ2、  水…………適宜(鍋底から2cm位) <作り方>
(1)りんごは皮をむいて適当な大きさに切り、    全ての材料と一緒に鍋に入れ、蓋をして
(2)弱火でりんごがとろとろになるまで蒸し煮にする。    ※ごく弱火で、たまに底からかきまぜてください。 このりんごは種類名を聞き忘れちゃったんですが、酸っぱくて ふかふかタイプのりんごなので、火を加えると勝手に溶けていくような コンポートにもできないくらいのものです。 りんごの種類によっては、水の量を増やすなど調節してください。

プラムピューレ

2007.09.13 (Thu)
大量にプラムをいただいたので、ピューレを作っておきました。
ちょっと煮つめすぎてジャムっぽくなっちゃったけど、まぁOKです(^^)

プラムピューレ
◆◆◆ ちゃんとレシピ ◆◆◆ <材料>
 プラム…500g  水………50ml  砂糖……30g <作り方>
(1)プラムは洗って、へたをとる。
(2)鍋にプラムと水を入れて火にかけ、    実が柔らかくなるまで煮込む。
(3)別の鍋を用意して、ざるなどを使って    プラムを漉しながら、種は取り除く。
(4)漉し終わったプラムに、砂糖を加えて火にかけ、    焦げ付かないようにヘラで混ぜ続けながら煮つめる。 ほとんど甘さはない仕上がりです。デザートの材料として使ったり ヨーグルトやアイスクリームにかけたりして使います。

シュークリーム

2007.09.06 (Thu)
初めてシュークリームにチャレンジしました!
何だか難しそうで、今まで手が出なかったんだけど
思ったより難しくもなく、味も安いシュークリーム程度にはなってました^^; 

シュークリーム
◆◆◆ ちゃんとレシピ ◆◆◆ 『シュー皮』
<材料>
 水…………50cc  バター……25g  薄力粉……25g  玉子(M)…1コ <下準備>
 ・全ての材料を量って用意する。
 ・小麦粉を茶漉しなどでふるう。
 ・玉子はよく溶いておく。
 ・オーブンを180度で予熱する。 <作り方>
(1)水、バター、薄力粉(25gの内の小さじ1)を鍋に入れて混ぜ、    よく混ざったら、中火にかけて木ベラなどで混ぜ続ける。
(2)沸騰してきたら、残りの薄力粉を一気に入れ、    いったん火からおろして、よーく混ぜる(練る)。
(3)生地がまとまったら、もう一度火にかけて練り続け、    なべ底に薄い膜がはってきたら、火からおろす。
(4)生地に溶き玉子を少しづつ加えて、程よい固さまで混ぜる。    (固さの目安は・・・むかーしあったチューブの糊くらい?です)
(5)生地を搾り出し袋(ビニール袋でも可)に入れ、    オーブンシートを敷いた天板に搾り出す。
(6)丸く絞り、その上に2段、3段と丸を重ねる感じで、高さを出す。
(7)指に水をつけながら、絞り後を消すように形を整え、    ついでに表面を濡らす。(霧吹きで水をふけば完璧)
(8)オーブンに入れ、15~30分焼く。    (シューの大きさやオーブンによって、時間は調節してください)    ※焼いている最中、オーブンを開けるのは厳禁です!!!
(9)シューが膨らんで、軽く焼き色がついたら、オーブンの火を止め、    そのままドアを開けずに、粗熱が取れるまでオーブン内に置きます。    (すぐ出すとしぼんでしまいます) 『カスタードクリーム』
<材料>
 玉子(全卵)………1コ  砂糖…………………50g  牛乳…………………200cc  薄力粉………………25g  バニラエッセンス…少々  バター………………適宜 <作り方>
(1)鍋に玉子、砂糖を入れてよく混ぜ、牛乳も加えてよく混ぜる。
(2)ふるった薄力粉を加えて、だまにならないようによく混ぜ、火にかけ、    底の方から熱が入って固まってくるので、休まず混ぜ続ける。
(3)固まってきたら、火からおろしてバニラエッセンス、    バターを加えて混ぜる。
(4)バットなどに移して、乾燥しないようにラップをして粗熱をとり、    粗熱が取れたら、冷蔵庫で冷す。 後は、シュー皮を横半分に切って、カスタードクリームを中に絞って、 上半分の皮をのせ、茶漉しなどを使って粉砂糖をふりかけるだけ。
最初にしては、とりあえず満足です。形になったときは、嬉しかったぁ♪ 今度はフルーツとか入れてみようかなー^m^

くるみとチーズのマフィン

2007.08.22 (Wed)
初マフィン。こっちによくあるベーキングパウダー入りの
小麦粉を使いました。
日本の場合だと、ホットケーキミックスを使えば同じかな?

くるみとチーズのマフィン
◆◆◆ ちゃんとレシピ ◆◆◆ <材料>
牛乳……………100ml マヨネーズ……40g 砂糖……………大2 小麦粉(BP入)…120g くるみ…………適宜 チーズ…………適宜 <作り方>
(1)牛乳、マヨネーズ、砂糖を混ぜ、ふるった小麦粉を、    2回に分けて加えて混ぜる。
(2)くるみ、細かく切ったチーズを加えてまぜ、型に入れて、    180度のオーブン中段で25分焼く。(途中で向きを入れ替えて) 今回は、くるみとチーズを入れたので、スイーツというより 朝ごはん向けですが、次は甘系で作ってみたいなーと思います。
それにしても初マフィン、ちゃんとマフィンになっただけで感動っす^m^
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。